いぶぴあじぇ

 yves piaget

[エステ/ネイルサロン]

群馬県太田市飯田町1045  OKビル

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プロユースの化粧品から誕生した“Louange de beaute(ルアンジュ ド ボーテ)”

 
プロユースの化粧品から誕生した
“ルアンジュ ド ボーテ”。
これまでになかった独創的・効果的な
アプローチであなたを『美しく』します。
これまでになかった独創的・効果的なアプローチ“細胞のメイラード反応に働きかえる”ケアという肌の根底から立て直す本格アンチエイジングスキンケアです。

『地球』『人』『海洋』『植物』 4大エネルギー融合の有効成分について

アンチエイジングのルアンジュ ド ボーテ
これまでになかった、独創的・効果的なアプローチ“細胞のメイラード反応に働きかける”ケアという、肌の根底から立て直す本格アンチエイジングスキンケアです。あらゆる年齢・肌質に対応できる贅を尽くしたマルチアイテムで、プロユース の 化粧品“ルアンジュ ド ボーテ”があなたを「美しく」します。ノーベル賞受賞成分フラーレンとEGFを含む注目の6大有効成分を惜しみなく配合しました。

●フラーレン ノーベル賞を受賞した炭素の同素体 ≪地球エネルギー≫
1996年にイギリスのクロートとアメリカのスモーリーらによってノーベル賞を受賞した炭素の同素体の一つです。炭素分子が60~70個でできたサッカーボール形状の巨大炭素分子で、活性酸素を分子レベルで除去してくれる物質です。今までは活性酸素を2つ除去するのに、ビタミンC1分子が犠牲になっていたのですが、フラーレンは1分子で沢山の活性酸素を除去していきます。

●白金ナノコロイド≪地球エネルギー≫
白金ナノコロイドとは、白金(プラチナ)を2ナノメートル(10億分の2メートル)という大きさの粒子に微小化した素材のことで、東京大学大学院の宮本有正教授らが研究・開発しました。従来の美容成分は11種類あるといわれる活性酸素の特定のものにしか有効ではありませんでしたが、白金ナノコロイドは全ての物質に有効に働き、触媒として機能するので体内に存在する限り半永久的に働き続け、その後は排泄されて体内に蓄積されることはありません。

●ビタミンC還元水≪地球エネルギー≫
人の体は70%が水で出来ているからこそ、こだわった主成分。非常に壊れやすく変質しやすいビタミンCをナノ化して微量の電気を帯びさせることでバリアゾーンを通過し、変質させることなく細胞に届けます。

●EGF ノーベル賞受賞成分≪人エネルギー≫
正式名称がヒトオリゴペピチドー1。アメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士により発見されノーベル賞を受賞した上皮細胞増殖因子です。このEGFが注目を集めた当初は1g 8,000万円という高額なものだったのですが十数年の研究の歳月を経てコスト削減に成功し、スキンケアでの利用が可能になった大変貴重なものです。 EGFは細胞内で飽和状態になった場合、それ以上取り込まれることはありませんので副作用のない安全な成分です。

●パルミチン酸レチノール≪人エネルギー≫
油溶性のビタミンA誘導体で、表皮細胞の代謝に重要な役割を担うビタミンAを補います。ニキビや乾燥などの肌荒れを改善・保護する目的で使用されます。パルミチン酸レチノールは、ビタミンA(レチノール)を安定化し、より粘膜に吸収しやすくし、レチノールそのものにくらべて、刺激は少なく改善してあります。

●マリンプラセンタ® ≪海洋エネルギー≫
卵を守り育てる栄養成分に富んだ卵巣膜。特に鮭の卵巣膜は動物プラセンタに引けを取らない栄養レベルなので、マリンプラセンタ®と言われています。現在のところ動物プラセンタと同様に素材として利用できる魚は、鮭以外にはありません。鮭の卵巣膜は、卵の粒々全体を包んでいる膜(筋子の薄皮部分)で、コンドロイチン硫酸、核酸、エラスチン、ビタミン、ミネラルなど女性が必要とする30種類の栄養成分が入っています。マリンプラセンタ®は細胞の若返り効果を示す IGF-1の増加と末梢血液循環の改善と美肌に関する3つが特許と認められています。 ※マリンプラセンタ®は、株式会社日本バリアフリーの登録商標です。

●褐草エキス海洋エネルギー≫
メカブなどの褐藻類から抽出されたエキスでねっとりとしたコロイド状であり、感触改良剤として用いられています。また、アミノ酸・アルギン酸・ビタミン類・ミネラルを多量に含み皮膚にハリを与える効果に優れています。

●ハイビスカス葉エキス≪植物エネルギー≫
ハイビスカスには、多糖類、ピルビン酸(AHAの一種)、ビタミンC、アミノ酸、ポリフェノール、ミネラルなど有用な成分が多く含まれています。ハイビスカス葉エキスに多く含まれるキシロース、ヘキソース、フコース、グルクロン酸などの多糖類は高い粘性を発揮し、そのため優れた保湿性を有しています。中でもグルクロン酸はヒアルロン酸の構造に含まれる成分で、そのためハイビスカス葉エキスは植物性ヒアルロン酸ともいわれています。湿度が低いときにはよりしっとりと保湿しますが、反対に湿度が高くなるとべたつかないという特徴があります。

●バイオアンテージ≪植物エネルギー≫
アロエ・クロレラ・カッコンエキスの3種類からなる生薬コンプレックス。美白効果、安全性は動物性プラセンタやコウジ酸よりも優れ、センシティブな肌にも安心できます。細胞増殖作用は動物性プラセンタ抽出液より20%も高い数値を記録しアンチエイジングで今注目される成分です。

●AHA(フルーツ酸)≪植物エネルギー≫
アルファヒドロキシ酸(Alpha Hydroxy Acid)の略称で、乳酸やグリコール酸などの総称です。老化角質の剥離作用があり、果汁によく含まれているのでフルーツ酸と呼ばれることもあります。タンパク質を溶かして、こびりついた古い角質や皮脂を取り除く作用があります。柑橘類などからの抽出されるAHAは人の体内でも同じ成分が作られて利用されているので安全性が高い剥離剤といえます。