ぶらっくぶらっく たかさき

 ブラックブラック高崎

[各種サロン]

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お知らせ

★日光浴不足によって★

もし人々がもっと日光浴をすれば、アメリカにおける発ガン率を185,000件も低減することができ、

しかも全乳ガンの発症率の4分の1は、日光浴不足に起因していると、

非営利団体SUNARCのウィリアム・グラント博士が発表したとき、激しい批判を受けました。

 

「しかし推定値は間違ってはいないのです。

 

低減できると発表したあの数値は、

毎年1,373,000件も発症している(皮膚ガン以外の体内にできる)ガンの13%にも及ぶのです。

 

それよりも第一に、ガンは発症してから発見されるまで、15~25年もの歳月がかかるということが、

もっと認識されるべきだと思います。

 

その長い期間、ビタミンDが重要な役割を果たしてくれるのです。

 

アメリカ人は、1日に約300I.U.のビタミンDを消費しており、

UVBは、ビタミンDno生成に大変貢献してくれます。

 

白人の血清25(OH)Dレベルは、冬季で約25ng/mL、夏季は35ng/mLですが、

アフリカ系アメリカ人(人口の13%を占める)の血清レベルは、わずか15-20ng/mL

しかありません。

 

数値は年齢とともに低下する傾向にあり、屋内で生活する人々は、さらに著しく低下します。」

 

更新日:2012/05/03