【概要、スープ、麺】
今日も腹ペコで頭がぼーっとしてます。醤油ベースのスープが染みる。意外と、しょっぱくない。正体は、見つけた。干しシイタケ、多分。
麺のコシが良い。美味しいわぁ。スープの塩味とマッチしているようだ。
肉は、がっつり味が付いている。カレー味?なんかよく分からんけど、めちゃ美味しい。駄菓子のビッグカツの上位互換のような感じ。
上に乗ってるのは、水菜、人参、パプリカちょびっと、あと多分新玉ねぎ細スライス。
スープに潜む野菜達は、白菜、キャベツ、エリンギ、シメジ、干しシイタケ、タケノコ。ピーマン、キクラゲも。
実は、餡がかかっていて、こいつは酸っぱさと香ばしさがあり、味のアクセントになる。これ、酢豚みたいなもんか!なるほど。野菜は、スープ派閥と餡派閥に別れていたのかも。あとで気付く。
大食漢の方は、ライスも注文すると、より様々な味を楽しめると感じる一品。
ん?最終盤で、初めての気付き!この複雑な不思議な味は、これ、ソース味なんだ!これ、食べ進めるとこうなるのかも?
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